続・DC弁理士ジャーナル

創英国際特許法律事務所からワシントンDCの法律事務所に
派遣された弁理士によるブログの続編です。
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アメリカの食事

こんにちは、奥村です。

 

こちらは3月に入っても寒い日が続いています。昨日(3月21日)は大雪の影響で政府機関が閉鎖となりました。東京と同じようにDCの人はあまり雪に慣れていないらしく、雪が積もると交通が麻痺してしまうことがあるようです。ちょうど日本の祝日と重なったこともあり、日本の業務にあまり影響はなさそうですね。

 

さて、今回はアメリカの食事についてです。こちらでは、レストランで出てくる一人前が驚くほど大きいのですが、駐在先の弁護士に誘ってもらったステーキハウスのステーキも日本人には驚く大きさでした。その弁護士の勧めもあり、私は、20オンス(567グラム)のステーキに挑戦しました。写真の通り日本では中々お目にかかれないサイズでした。肉は柔らかく非常に美味しかったのですが、前菜やサイドメニューに手を出してしまったこともあり、残念ながらあと一歩のところで完食を逃してしまいました。

 

ちなみに、一緒に行った弁護士の一人は過去には40オンス(1133グラム)以上のステーキを食べたこともあるそうで、22オンス(623グラム)のステーキを楽々と完食していました。アメリカ人が逞しいのも当然だと納得させられました。

 

その日の夜は食べ過ぎでぐったりしてしまいましたが、アメリカの食文化を体験する良い機会になりました。

 

| 日常 | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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